プレイテックのアジアのゲーム(パチンコ)

カジノソフトウェア:プレイテック
ゲーム:アジアのゲーム(パチンコ)
日本語対応:完全対応
オンラインカジノに日本のパチンコが導入されました。カジノソフト会社のプレイテックからアジアのゲームとして新登場です。見た目はとてもかわいらしい。イルカの調教師の女の子がイルカに芸を教えています。いざやってみると、バックサウンドは無く、玉もポツポツと出る感じで最初はしょぼい印象を持ちましたが、当たればすごいです。ラインが揃えば、マシーンの下にあるオープンシュートが開きます。15個の玉が入れば閉じてしまうのですが、15個の玉1個あたり100 個の玉を勝ち取れます。しがって1500個もらえることになり、私は玉の値段設定を$0.1(約10円)にしていたので、$150(約1万5千円)の勝ちでした。一回当たればおいしいです。
リーチアクションはイルカがレースをしたり、ボールをジャンプして押したり、リーチがかかりそうになるとカニが木に登り始めたり、上の2匹のイルカ達がくるりとまわったり、決して派手ではありませんが、地味な分当たった時かなりうれしいです。
パチンコのやり方
ハンドルの真ん中の赤い部分(左写真ではストップと表記されている所)のプレイをクリックすると玉が出ます。見えにくいですが、ハンドルの少し上にパワー「+」「−」とあるので、そこでハンドルの傾けを調節します。ストップをクリックしない限り玉は出続けます。玉の値段は1セントから1ドルまで7〜8段階あるので、予算に応じて遊べます。
スタートと書かれたチャッカーに入ると4個の玉を勝ち取れます。また玉がチャッカーに入ると、マシーンの中央のリールのスピンが開始します。リールには3つの勝ちラインがあり、中央の縦ラインと両方の斜めラインです。一番上と一番下のリールが最初に止まります。勝ちの(可能性のある)ラインで2つ同じ数字が出ると、中央の数字はミニゲームにより決まります。3つの数が揃えばマシーンの底にあるオープンシュートが開きます。15個の玉が入れば閉じてしまうのですが、15個の玉1個あたり100個の玉を勝ち取れます。しがって1500個もらえることになります。
ミニゲーム
・リールスピン:中央のリールが再度スピンします。
・輪くぐり:いるかが輪を3回くぐり、その度に数が出ます。最後の輪くぐりが勝ちラインを完成する数値です。
・飛び込み:いるかと女の子がプールに3回飛び込み、その度に数が出ます。最後の飛び込みが勝ちラインを完成する数です。
・数字をアタック:いるかがスクリーンを通り抜け、数字の書いてあるボールをアタックします。これが3回行われ、その度に数が加算されます。最後のアタックが勝ちラインを完了する数です。
・ボールをプッシュ:いるかがプールからジャンプしてボールを3回押し、その度に数が出ます。最後のプッシュが勝ちラインを完了する数です。
・いるかレース:2頭のいるかがサメと競争します。それぞれのいるかは数字を持っています。最初にゴールインするものの数字が勝ちラインの数字を決めます。
マシーンの右側のフィールドの説明
・玉の値:玉の値段は1セントから1ドルまで7〜8段階あるので、予算に応じて遊べます。使った玉の分が残高から引かれ、勝ち取った玉の分が残高に加算されます。 ドルフィンパラダイスのウィンドウの残高はマシーンの実行中に継続的に更新され、他の開いているウィンドウ(カジノロビーを含む)の残高は玉約10個ごとに更新されます。詳細情報は「残高更新」セクションを参照して下さい。
・リールスピン:このゲーム ウィンドウを開いてからのリールスピン回数。
・通常の勝利:偶数による勝利のリールスピンで勝ち取った玉数。
・カクヘンの勝利:奇数による勝利のリールスピンで勝ち取った玉数。











